スマートフォンの市場価格
スマートフォンが出揃ってきましたが本体のネットでの販売価格はいったいどのくらいなのか早速チェックしてみましょう。
イーモバイルやフレッツとの回線セット販売や本体単品の新品や中古の販売といった種類も豊富です。
中古携帯(白ロム)
今、白ロムと呼ばれる中古携帯電話がひそかな人気を博しています。
白ロムとは解約済の電話番号が登録されていない携帯電話、機種変更後の余った携帯電話等といった中古の携帯のことを指します。
中古の携帯はdocomo FOMAであればFOMAカード、softbank 3GならUSIMカードといったSIMカードを抜いた状態のもので、お気に入りの携帯をなくしたり壊してしまった時や、販売終了になり現在では手に入れることが出来ない機種が欲しいときなどに活躍しています。
特にFOMAからFOMAやsoftbank3Gから3Gといった場合ではSIMカードを差し替えるだけで使用可能です。
その他の機種でもショップで2〜3千円で変更手続きが可能です。
現在購入可能な中古携帯(白ロム)一覧 iPhoneなども白ロム携帯を手に入れることが出来ます。
詳しくは中古携帯(白ロム)とはを見るといいでしょう。
関連情報 iPad 在庫有りの販売店
パントンケータイ NEW PANTONE(R)SoftBank 830SH 新発売
9月29日、ソフトバンクからPANTONE(パントン)(R)ケータイ(NEW PANTONE(R)SoftBank 830SH)が発売されました。
http://mb.softbank.jp/mb/product/3G/830sh/
NEW PANTONE(R) 830SHは、シャープ製のSoftBank 812SHをベースにしてPANTONE(R)社とのコラボにより豊富なカラーバリエーション、15色のメタリック&パールカラーから選べます。
このPANTONE(R)ケータイは幅約49mm×高さ約97mm×薄さ約17.6mm手のひらにおさまるコンパクトなサイズになっています。
太陽光の下でも文字や写真が見やすいようにと太陽光の乱反射を抑えるリフレクトバリアコートに高輝度液晶の2.4インチQVGAのプレミアムモバイルASV液晶、そして高演色バックライトの組みあわせでSoftBank 812SHと比べても色彩表現力が高く鮮やかさがパワーアップしています。
指に馴染む膨らみを持たせたアークリッジキーを採用したボタンは実に押しやすく使い勝手も向上しています。
2メガピクセルのオートフォーカス対応CMOSカメラは名刺をピッと撮影するだけで、名前、住所、電話番号といった情報を読み取って、簡単にアドレス帳に登録ができます。
パソコンで普段使っているメールを携帯電話で送受信できるPCメールがあるので携帯のアドレスだけに頼らないですみます。
iPhone(アイフォーン)発売開始
iPhone(アイフォーン)が7月11日正午いよいよ発売開始されます。
今回アイフォーンは一般販売はもちろん
ところで今までiPhoneのことをずっとアイフォンと読むのだと思っていたのですが、どうやらアイフォンではなくアイフォーンと読むようです。
iPhone(アイフォン) iPad(アイパッド)
iPhone(アイフォン)は売れるのか?
iPhone(アイフォン)がソフトバンクから販売開始されます。
しかし、ソフトバンクの携帯としてではなくiPhoneはあくまでもアップルの携帯として発売されるようです。
そしてiPhoneには大きな欠点があります。
なんと日本ではあたりまえのワンセグが付いていないのです。これは意外でした。てっきり付いているのかと思っていたから。
そのうえ、おサイフケータイも使えない。
ということはデザインのかっこよさだけの見掛け倒し?
と思いきやiPhoneならではのメリットがあります。
それは、タッチパネルです。
日本では親指でキーをたたいてメールを打つという操作方法が一般的なためタッチパネル式のiPhoneは売れないだろうと他の携帯会社は楽観視しているようです。
タッチパネルというと思うように動かなくていらいらするイメージもありますし。
しかし、このiPhoneの動画を見てください。
見事なまでの動作の軽さ。これだけ軽く動作するのであれば下手すればキーで打つよりタッチパネルのほうが楽かもしれません。
iPhone本体を横にするだけで画面も横型のワイド画面に切り替わるので動画や画像が見やすいという特徴もあります。
インターネットの画面も見やすく、リンクのクリックがタッチパネルで出来るというのは想像以上に便利なものです。
画面をタッチするだけの文字入力もなかなかですし、なにより検索される地図情報がいいですね。(もしかしてGoogleマップ?)
ワンセグって最初は面白がって使うのですが、あくまでもTVです。出先ではTVよりもその地域の情報がわかったほうが便利ということを考えるとiPhoneは携帯端末としてはワンセグ携帯以上に便利なものかもしれません。
全米発売時のときより販売価格も大きく下がり2万円台となるようです。(なんでも差額をソフトバンクが負担しているらしい)
そう考えると私はアイフォンは売れると思います。
他の携帯のようにここに並ぶのももうまもなくかもしれませんね。
ワンセグ携帯 価格情報
ワンセグ携帯を欲しいと思って携帯ショップにいくと価格が表示されていなくって店の人にいちいち『これはいくら?』って聞かなくちゃならないことってないですか?
そしてショップの人が価格をちゃんと覚えていなかったりするとメモを見ながら『○○円です』って答えることとか。
複数のワンセグ携帯の価格を比較したいときなんかホント不便ですよね。
まずはワンセグ携帯のメーカーサイト(ドコモやau、ソフトバンクなど)で機能や使用料などを調べて、そのあとは大手のショッピングモールで価格をチェックする。
これだけでもムダな時間を省くことが出来ます。
ちなみに機種変でもネットで買えるのって知ってました?
かなりお得感あります。→機種変はこちら
このサイトはワンセグ携帯各社の情報とともにショッピングモールへのリンクも備えていますので数多くの携帯ショップでのワンセグ携帯の実売価格を調べることが出来ます。
ワンセグ携帯の面白コマーシャルもみられますのでごゆっくりとご覧くださいね。
トップページはこちらからどうぞ。
iPhoneが全米発売開始
iPhoneとは全米で本日発売(2007年6月29日)された高機能携帯電話です。
iPhoneはアイフォンなのかiフォンなのかアイホンなのかは定かではありません。
目を洗うアイボンでもありません(笑)
たぶんアイフォンでいいのではないかと思われます。
iPhoneの全米発売前に徹夜組が出るくらいの大人気。
iPODの機能と携帯電話の機能が合わさった上にインターネットも見られます。
特にこのインターネットも見られるという部分が従来の携帯電話とは一線を画すといえるくらいに優れており
見事にフルブラウザで見ることが出来ます。

iPhoneはボタンがなくすべての機能がタッチパネルの画面で操作する形になります。
もともとiPODのアップルコンピュータはデザイナー系で大きなシェアを誇りWindowsの最大のライバルであるマックを作っている企業です。
念のためマックはMAC(マッキントッシュMacintosh)の略でマクドナルドではありません。
が、話によるとマクドナルドの日本法人の社長が元アップルコンピュータの日本法人の社長だったようです。
TVのニュースでそのiPhoneの画像が公開されていたのですがその優れた技術を投入しただけありインターネットもサクサク映っていました。
その画像を見る限りでは細部まで表示が可能になっており非常に見やすいといった感じです。
さすがはマックといったところ。
このiPhoneが日本でも発売されれば携帯は第4世代どころかぜんぜん別物になってしまいそうです。
さすがにこんなことまでは出来ないとは思いますが・・(これ、笑えます)
iPhoneは2008年にはアジアでも発売予定はあるらしいのですがそのなかに日本が含まれているかどうかは現段階では未定との事です。
なんでも日本の携帯の電波の規格には現在対応していないため規格違いの壁が立ちはだかっているらしいのです。
気になる価格は日本円にして4GBのモデルが約62,000円、8GBのモデルが約75,000円
アクオスケータイ912SH
アクオスケータイ912SHが大人気!
予想外の動きで話題を集めたアクオスケータイ、ソフトバンク905SH。
その第2弾が3.0インチの大型液晶を搭載して機能も大幅アップしたソフトバンク911SH。
そしてさらに第3弾として最新型のアクオスケータイ、ソフトバンク912SHが登場しました。

今度のアクオスケータイ912SHは3インチワイド液晶がVGS液晶というちょっといいものになって従来のWQVGA液晶の約4倍もの情報量が表示可能になったとのことです。
どういうこと?って思いますが具体的にはより細かい表示ができるので2画面同時表示、つまりワンセグを見ながらウェブサイトやメール操作ができるといったことが可能になりました。
ワンセグケータイとしてはとてもありがたい機能ですね。
詳しい説明はこちら→
今発売中のソフトバンクケータイはすべて
関連情報ホワイトプランやWホワイトってなに?
BRAVIA ケータイ SO903iTV
ドコモFOMAのワンセグケータイにBRAVIAケータイ(ブラビア ケータイ)SO903iTVが加わりました。
SO903iTVはソニーエリクソン製で2007/6/22(金)に発売しました。
BRAVIA(ブラビア)の高画質液晶技術を使用したワンセグ携帯で、アクオスケータイの強力なライバルに。

BRAVIAケータイはその販売戦略として携帯コーナーではなくTVコーナーに展示されるというユニークな販売戦略で売り出し中です。
BRAVIAケータイの機能の特徴としては録画機能にあります。
視聴中に電話がかかってくると自動で番組を録画してくれるというものです。
後で見ることが出来るので非常に便利ですね。
ワンセグ携帯としての実用性を高めたモデルです。
BRAVIAケータイ SO903iTVを始めとした903iTVシリーズの価格比較がここで出来ます。
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ケータイを横向きに開く新感覚の「モバイルシアタースタイル」
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au ワンセグ携帯 W44Sの詳しい説明はこちらで見られます。
もっとも安いところで買っちゃおう!
au ワンセグ携帯 W44Sの価格比較はここでわかります。
Yahoo! ショッピングなら
au ワンセグ携帯 W43SA
連続視聴約4時間40分 (注3) の長時間再生と、2GBのmicroSDメモリカード対応で約10時間 (注4) の録画が可能。
au ワンセグ携帯 W43SAの詳しい説明はこちらでどうぞ
そしてやっぱり気になるそのお値段はここ!
au ワンセグ携帯 W43SAの最安値はここでわかります。
au ワンセグ携帯 W43H
外部メモリへの長時間録画や、通話中の放送を通話後に1.3倍速の音声付きで再生する「タイムシフト再生」のほか、多彩な機能も搭載。
au ワンセグ携帯 W43Hの詳しい説明はこちらです。
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ホワイトプランやWホワイトってなに?
ホワイトプランやWホワイトってなに?
ホワイトプランやWホワイトのテレビCMっておもしろいですよね。
上戸彩が掛布の声に声変わりとかお兄ちゃんが外人だったりお父さんにいたっては犬だったり。
続けてどうぞ。
画像提供元YouTube
このTVのコマーシャルで盛んに説明しているホワイトプランやWホワイトってなに?
というのがありますがまずホワイトプランは簡単に言うと月980円の使用料で、ソフトバンクの携帯同士であれば昼の1時〜夜の21時まで通話料無料の話し放題になりメールにいたっては24時間無料なのでいつもメールし放題というものです。
そしてWホワイトはホワイトプランに入っている人がさらに月980円で他社携帯や固定電話への通話料が24時間半額になるというものです。
そしてソフトバンクの携帯同士は夜の21時〜昼の1時までのホワイトプラン適応外でお金のかかる時間がありますが、そこがWホワイトに加入することで半額になるのです。
くわしくはこちらにでています。
そして現在発売中のソフトバンクケータイのラインナップはすべて
